
考えよう!これからの生活のあり様を!
ダイワホーサンの社名の由来は大和の国(日本国)で縫うことで新しい価値を産み出すことであります。
1966年(昭和41年)3月の創業以来、文字通り縫うことにこだわり、その時代が求める物づくりを通して、 社会にお役立ちをさせて頂くことに挑戦して参りました。
50年前、日本は世界の工場へとひた走り始めました。
私達ダイワホーサンも輸出用の縫製品に始まり、大手スポーツ用品メーカー(アディダス、アシックス、ミズノ等)の下請や自動車用品(室内カーテンやボディーカバー、シートカバー、日除けスクリーン等)を大量に生産加工してまいりました。
正に、「JAPAN As No.1」と言われた絶頂期でした。 ところが、1985年9月のプラザ合意による超円高シフト、その対応から生まれたバブル経済とその崩壊、そして、そこから始まった「失われた20年」とも言われる日本経済の長期低迷・・・・。
そのような中、多くの日本国民が将来に対する「何となくぼんやりとした不安」にまとわれつつあったところに、あの、2011.3.11の東日本大震災が発生しました。
・・・(続)
⇒ ご覧下さい!Dスタイルのコンセプト!

◎ 三輪山から望む大和三山

D−Styleはこんな背景から生まれました!
私達は常に『使う側との直接対話』を営業コンセプトに掲げ、全国の学校へ直接出向き、先生、自動、生徒、保護者の皆様とお会いさせていただきながら、人づくりの原点を担う鞄を作らせていただいているという認識のもとに製造をさせていただいており、これまでにのべ50万人以上のお子様方に弊社の鞄をお使いいただいております。
この実績は、すなわち、「本物」を求める皆様のニーズにお応えできる基盤となります。
ところで、
「鞄(かばん)」の中で最も過酷な条件で使われるのは
どんな鞄かご存知でしょうか。
⇒ 続きはコチラ!
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● シンプルだけど、モノが違う!! 人気&イチオシD−Style!
『D−Style』シリーズは、株式会社ダイワホーサンが、最も酷使されるとされる「通学鞄」の開発で培った、過酷なテストや使用実態に何年も耐えうる素材と縫製技術を注ぎこみ、国内自社工場で丁寧に仕上げたバッグシリーズです。
シンプルなデザインに仕上げていますが、その機能、用途の多様性、耐久性、利便性は非常に高い秀逸な製品です。
「本物志向の方が厳しい目で評価いただいても、納得していただける」・・・それがD−Styleが選ばれる理由です。 |
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